2013年5月6日月曜日

清寿司 @ 一宮 宮原

寛八の白 コハダの銀 鮪の紅

4/23(晩酌)

今日は仕事が立て続けにあって、休憩時間が獲れませんでした。
 うれしい悲鳴ですが、散漫な仕事であったとも言えます。なんか最近仕事の精度が落ちています。誰の所為でもありません、自分のやる気の問題。

そんなこんなで、ようやく清さんに辿りつきました。
 疲れていたので、珍しく寛八の腹の脂が美味しく感じました。

体力的な疲労は休養で取り戻せますが、精神的な疲労は幾ら休んでも、とれません。

あ~、女将さんに癒されたぁー。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

 V350です。
 勘八の腹節の脂気が半端ないですね。好き嫌いはあるでしょうが、僕は断然腹節の脂っ気たっぷりの方が好きです。内房ではなかなかお目に掛かれませんが。久七でも、鰤は小湊から仕入れています。東京湾ではワラサが限界ですので。勘八も汐子クラスばかりです。それ故に、刻みが気になるところです。
 色々と大変そうですね。自分はこの立場になって思うのですが、人間は悩みや苦労を探して生きているのではないかと。およそ悩みや苦労とは無縁の立場になっても、そういうことは絶えません。つくづく因果な生き物ですね。

cheero1969 さんのコメント...

v350さん。

寛八は醤油が乗りませんでした。

ワラサの刻み、よさそうですね。
 私も機会があれば試してみます。

ご心配有難う御座います。

「にんげん だもの」って感じですかね?