2011年11月23日水曜日

喜神 @ 大網

   あっさりラーメン≪塩≫

  麺が旨い すすりこごちが良いんです。

   これは、和風つけ麺のたれ

    つけ麺だと麺のすべらかさが際立ちますね

   つけダレのチャーシュウのしたからは、今日は!


   店の外観 愛機ヨンフォアと


11/23(昼食)

 父に昼食を出して、バイクを動かすことを口実に、独り喜神へ。



火~土は、中華そばテイストで提供されているので試してみることに。


 ラーメンは醤油と迷いましたが、やはり塩で頂くことにしました。

スープの良さと具材のバランスの良さがあるのですが、やはり麺が、麺そのものが美味しいですね。

 伸びているのではなくて、しっかりと茹で上げられた麺は、麺本来の味わいが楽しめます。



そして、我慢できずにつけ麺も食べました。

 こちらは和風つけ麺と銘うたれておりまして、生蕎麦屋さんの肉つけそばと言った感じですね。

カツヲ・サバ節の香りと力強い出汁が、すべらかな麺と良く合っています。肉系と言うよりは魚介のスープであるにもかかわらず、このすべらかな麺にタレとして良く絡んできます。

 〆た麺はそれはそれで美味しく頂けます。



日・月限定の濃厚海老出汁つけ麺に、今度はチャレンジです。



あと、大将が私の愛機をフェイスブックにアップすると言っていました。

 大将はバイクも好きな様ですが、今は何か乗っているのでしょうか?

今度、聞いてみよう。


チャルメラちゃんぽん@明星

   こんなん出てます


   この麺が旨い。さすが中華三昧を世に出した明星です


   こんなん成ります

11/23(昼食)


 祝日で、父の昼食に。




このちゃんぽん、旨いです。


 先ず麺。本式のちゃんぽん宜しく、スープで煮ます。しかして麺の腰・もっちり感はすばらしく、チャンポン麺してます。


 そしてスープ。流石明星チャルメラです。貝のエキスの効いた海鮮ちゃんぽんスープを再現しております。ホントに旨いです。


 何と言っても野菜をたくさん入れて美味しいと言うが良いです。


冷蔵庫のあまり野菜を何でも入れちゃいましょう。肉なんか無くても良い感じですが、魚の練り物は入れて欲しい。今日は、なるとを入れました。さつまあげも良いですね。




サッポロ一番@サンヨーからも、同類のちゃんぽん袋めんが出ていますが、俄然チャルメラをおススメします。食べ比べてみて下さい。




鍋一つで出来るちゃんぽん。 最高です。


仕出し弁当 @ ニッキョウ



11/22(昼食)

 幼児相談の出張で、今日はニッキョウでした。

メインの白身のあんかけは良いんですけど、あしらいが焼きそばってどうなんでしょう?

怪物くんフェア@セブンイレブン

   玉子ソースが良い感じ

   こちらもカレー自体が美味しく感じられます

11/22(補食)

 出張の行き帰りにセブンイレブンで、


映画・怪物くん。のフェアがあって、カレー一色です。

 劇中にカレーにまつわるストーリーがある様で、冠には「伝説のカレー」とあります。

インド式のバターチキンカレーを再現した物の様で、バターの風味がなかなか美味しいです。流石セブンですね。普通にカレーライスとしても商品化されていますので、今度試してみたいです。いけますよ。

中国食堂 味市場

   豚足麺

   いやーっ、堪りませんねー


   大根の葉の油炒め             南乳


11/21(昼食)

 念願叶って、豚足煮を食べることができました。しかも、麺で。


稲田さんが、豚足を煮たと聞いて一週間。この日が来るのを待っていました。


豚足煮は、そのまま御つまみとしてでも良いのですが、私の場合、何と言っても豚足麺として頂くことが、豚足を味わう極みであると思っております。

 徐々に豚足煮のエキスがスープに浸み出して来て、いわゆる豚骨スープでは得られない、上品なコラーゲン満載のスープへと変化して行く過程を楽しむのです。


ラーメン自体が、麺とスープと具材が、食べ進めるごとに少しづつ馴染んできて、味わいが変わって来ることを楽しむものだと、かのラーメンの鬼・佐野実氏が言っておりました。

 そうだと思います。

豚足をかじりながらも麺とスープを楽しんで行く。麺をすすってはスープの変化を楽しんで行く。

 良いですね。幸せです。

それにもかかわらず、稲田さんは「ご飯も食べな、これご飯に合うよ」と大根の葉の油炒めと清湯cupにご飯をついでくれました。そして「途中で南乳を溶かすと味が変わって良いよ」と南乳まで頂きました。

 ご飯に合います、確かに。また、南乳をご飯に少しつけて食べたところ、これまたご飯が進むではないですか。好みは有るかと思いますが、私は好きな香りです。


はてさて、今度は稲田さんに何を作ってもらおうかな?

スタジオペンタⅡ @ 千葉中央区富士見

   以前はメタルバンドの巣窟であったとか

打ち上げの後、アンガで先輩シバっちのバンド演奏を観に行きました(the river)

   バンドの面々 なんか交差点でのスナップはミュージシャンぽいですね

11/20(バンド・リハビリ&ライブ観賞)


 千葉のスタジオで3hs.のリハビリをして、富士見町の居酒屋で打ち上げ。そのあとアンガでライブ観賞。 駅裏の飲み屋で二次会をして、電車で帰りました。充実した一日でした。


kitchen house きらく@JR八積駅まえ

    おやじバンドの成田ビューの打ち上げで千葉へ。の前に一杯っ

   目を疑わんばかりの価格表

   陽気が良かったので、今年最後(?)の冷中


   正に駅前です。気に成っていた人もいるのでは?



11/20(昼食)

 過日の成田ビュー・ホテルでの、おやじバンド・デビューライブの打ち上げ、兼リハビリで千葉へ。

と、その前に昼食を兼ねて最寄り駅の食事処へ



こちら、kei さんも気に成っていたようですが、わたしも村民でありながら、気に成りつつも、勇気を出せずに未訪のままでした。


 それこそ成田ビューでの研修の帰りの車中で、統括室のヤンマ君と K賀君が『安くて旨いんスよ』と背中を押してくれましたので、きらくデビューと相成りました。



入店すると奥に厨房が広がる、カウンター席3席、テープル席のキャパは16人程度でしょうか。カウンターに座してNHKの のど自慢を見ながら、瓶ビール一本にチューハイ大ジョッキ一杯で、焼きとり三本・タンメンをやっつけている叔父様が独り。

私はと言うと、やきとりのもも串にタン・ハツの相串と豚レバ串の3串をオーダー。一本60円ですよ。生肉でこの値段は嬉しいですよね。小ぶりですが色々と種類が食べられると思うと楽しいです。玉ねぎが良い味出してます。タレも出来るそうですが『おおすめで、お任せします』とオーダーしたところ『塩』で来ました。旨いです。タン・ハツの相串が特に好きな感じです。瓶ビールでやっ付けながら、ラーメンを頼もうと思っていたのですが、ちょっと暑かったので、今年の食べ収めとして冷やし中華をオーダー。待つ間にタン・ハツの相串を2本追加。



冷やし中華は自家製ダレとありますが、アレンジで胡麻等を市販のタレに混ぜた感じでした。昔ながらの甘みの強い調整でした。麺は普通です。具は焼き立ての錦糸卵・ハム・きゅうり、やっぱり長生ですからトマトですね。特筆すべき点は有りませんが、こちらも小ぶりではありますが550円ですよ、今日日。



総合して、大満足のお店ですし、他にも気に成るメニューがあります。

 馬刺しは1400円位からで、サシの入った柔らかそうなものでした。夜に来たいですね。

ヤンマ君のおススメは、生ハム・ポテトサラダ・カレーライスだそうで、どちらも盛り良くホッとするあじわいであるとか。タンメンも薄いというかスッキリとした味わいとのことですので、今度はやはりラーメンを試してみたいです。

〆て1350円 安いです。



隣のお肉やさんの経営です。

2011年11月20日日曜日

梨の花 @ 千葉中央区 高品

   横浜豚骨らーめんのテイストがリニューアルされました 650円

   キャベチャご飯はテンメンジャンの効いた濃いめの一品

   支那そばトッピング無し 580円 スープを楽しむラーメンです
11/18(昼食)

 keiさんのブログ記事にて、梨の花の横浜豚骨らーめんの味がリニューアルされ、家系に近付けたと見かけたので試してみることに。



以前の記事にも書きましたが、私は梨の花さんでは、塩ラーメンの方が好きなのですが、家系に近づいたと聞いて、今回は試してみることにしたのです。

 私の中では、家系ラーメンは、一岡家@四街道が前々から好きな感じなんですけど、家系自体がファットな味わいですから、なるたけ食べないようにしています。旨いので大盛りにしたくなったり、ライスをスープに落としたくなったり、スープを飲み干したくなったり、と自分自身を抑えられずに、結果としてお腹がパンパンになり、ニンニクのゲップが出る始末。(失礼)



でも、気に成る物は仕様が無いですね。食べます。

 精神的に身体に悪いので、


さてさて、スープから。

 良いですねーっ。確かに家系に振ってありますが、鶏油ギラギラのスープでは無く、しっかりとエマルジョンしています。相変わらずの丁寧な仕立てです。麺も美味しいです。自家製麺でしょうか?酒井製麺の物ではないようで、麺の表面がとてもすべらかです。啜り心地良く、且つスープの拾いも悪くないです。豚骨臭も抑えられていて、上品な家系ラーメンですね。正に『ヨコハマ』を称するにふさわしいと思います。

 キャベチャご飯は、ランチで値引きされていた様な。ちょっと味付けが濃かったです。


 と言いながらも、素垃麺と言いましょうか、トッピング無しの支那そばを追加。スープと麺の実力に自信が無ければ出せないメニューですね。

 ほんのりと煮干を香らせた、嫌みのないスープと滑らかな麺です。


最近、麺によっては芯が残る、固めの茹で上げよりも、しっかりと茹であげたほうが、麺の実力が解ると言うか、カンスイ臭さも消えて、味わい深く感じることがあります。

 「メンカタ」が神話と成る事もあるのではないでしょうか?

タカラ鮮魚 駅前店@JR上総一宮駅前

   安いです


11/17

 先日の兄を駅まで迎えに行った時に看板を見かけたので、購入してみました。

酢飯とサンマの一体感がもう少し欲しいかな、と思いましたが、値段的には良い出来だと思います。

 切り分けるときに一体感が無いと、崩れてしまうので残念です。

らーめん富士屋 @木更津 清見台

   ワンタン麺 500円だったような

   地元の製麺所の物のようです。竹岡してます

   外観



11/17(捕食)

 幼児相談にキャンセルが出て、早上がりとなったため、ラーメン探訪。



竹岡式のラーメンを出す有名店。姉ヶ崎にも支店があるとか。県内には竹岡式のラーメンを出す有名店がいくつもありますが、私は「梅の家」以外は基本的には、竹岡ラーメンですから承認していません。

 というわけで、ちょっと浮気です。



入店すると(ちょっと雰囲気的に入りづらかった)、おばさまとオネー様が2人でニンニクを剥きながら、お店を回しています。先客・後客で、15時でしたが6名のお客さんが居ました。お一人の方は瓶ビールをチャーシュウのつまみでグビグビ飲っているグラサンのアラ・フォーさん。


基本と言うかワンタン麺をいただきました。

 まず、価格設定が昭和なのと、ラーメン以外はやっていないという徹底ぶり、いうなればラーメン専門店と言う事に成りますかね。竹岡式のラーメン屋さんは大体こういった営業傾向にあります。潔いと言うよりも、無駄を出さずに長く営業して行くための哲学とも言えますね。餃子も無ければ、ライスもありません。特に困りません。大盛りは50円増しだったと思います。ですから700円位が上限ですね。


さて、お味の方はと言いますと、竹岡してます。麺にスープの色が映っています。特に出しを採らずに湯麺の茹で汁で、煮豚の返しを割っているようですが、茹で汁の割合までは解りませんでした。全量茹で汁で割るお店もあれば、「梅の家」は沸かし湯と茹で汁を半量づつです。
 羽釜のような大鍋で湯を沸かしていたので、お湯だけかもしれません。


麺は生麺を使用していますが、竹岡風のというか、ぼそっとした食感の房州チックな印象の麺です。良く合っていますね。あまりツル・シコだとスープを拾いませんから、こんな感じで良いのですね。実際、そんなに美味しい麺じゃなくて良いと言う事に成ります。この辺も房州・竹岡式のラーメン哲学であると思います。チャーシュウも普通です。


御約束の玉ねぎは少なめ。メンマは細割きのコリコリ食感で、特筆する味付けは成されていません。


ワンタンは一応、肉ミンチが入っていますが、これもどうでもいい感じで、ワンタンが入っている程度のありがたさで良いんです。 袖ヶ浦の寿さんに近い印象です。
 

他店と違うのは、オネー様2人の会話。

「ホカ弁、今安いらしいよ、のり弁」

 『えー、夕飯にするの?』

「たまにはいいじゃんよ」

 『えーっ私は嫌だよ、夕飯のテーブルに海苔弁の箱が6つ並んでるなんてっ』

「そうかなー」

 『そうだよ、寂しすぎる。』『ねぇー』

と私に振ってきます。

 わたしも、夕飯の食卓にホカ弁の箱が並んでたら、ひっくり返しますね。


雰囲気の良いお店です。タイムスリップしに行ってみて下さい。

 ほっとする味ですよ。

仕出し弁当 @祝一

   今日のメインは油淋鶏風 唐揚げのあんかけ 後ろの白いのはおやき


11/17(昼食)

 幼児相談の昼食。

今週から毎週、3週に渡って相談があります。

 最近、車の運転での出張が多くて、肩こりが抜けません。

割烹 かたおか @ 茂原 八千代

  柿の白和え

   竹岡産 きすの天ぷら

   近々、この炉が復活するそうです 楽しみ。

   今年もヌーボーは良い出来です

   イマデヤさんの自社買付品でした  奥に立っているのはアヤっぺです

  白子とヒゲ鱈のアンチョビソースは、コウイチ カタオカの逸品です

11/16 (晩餐)

 コックの兄を父の夕食に付き合わせて、食後に見送った後、

私は、独り、かたおか。


気にはしていなかったのですが、入店するとヌーボーが置いてあります。今年はもういいかと思っていたのですが、進められると、断る理由はありませんので、頂きます。今年の収穫を祝して乾杯しました。


今年も良い出来で、サーブされてすぐはスミレ調のアルコール臭の高いキーンとした芳香でしたが、徐々に馴染んでくると、最後には黒スグリのような芳醇な香りへと変化して行きました。

 旨いですね。というより、もうヌーボーも飽きられている傾向にあって、本当に美味しくないとお店では飲んでもらえなくなっているのが実情であるとおもいます。

 機会を見計らって、コンビニの売れ残りを半額になったら、買って試してみます。

飲みあさる感じではないですね、正直同じ値段の、熟成が補償された物の方が、おいしいですから。

さて、ここで朗報が1つ。ある意味朗報ではないのですが、(諸事情はここでは書きません)


カウンター席の炉端が復活します。

 シンちゃんさんが、担当となる様です。ちょっとした串焼きから、肉・魚まで、焼きのパフォーマンスを楽しみながら、食事が楽しめます。12月にはスタートできるとのこと女将さんから情報を入手。楽しみです。


さてさて、今宵のスペシャリテは、コウイチ カタオカの秀逸の逸品ですね。

 ボードに白子の刺身があったので、敢えて焼いてもらいました。お任せしたところ、ヒゲ鱈のパプールと白子のフリットの合わせ技で、アンチョビのオイルソースが掛かっています。素晴らしい。

 ヒゲ鱈は真鱈に比べますと、しっかりとした肉質で、箸で取りこぼすようなことは有りません。味も強い気がします。なんといっても白子との食感の妙と言いますか、対比が絶妙で、各々を食べても良し、合わせて頂くも良し、また、アンチョビのソースが実に合っています。旨いです。


メニューにはありませんが、お任せか、イメージを伝えて仕立ててもらうのも、サプライズを楽しむ意味でも贅沢な楽しみ方かも知れません。


これだから、割烹・かたおかは止められないんです。

コックの兄登場!@愛娘とママンと私

   コックの兄に抱かれて

11/16
 コックの兄が、三ケ月に渡る、信州・上高地の出張から帰ってきました。

父の見舞いに来てくれたのですが、飼育好きの兄は娘を抱いては目じりが下がってしまっています。
 ふだんから下がってるんですけど。

今回の兄の顔出しは、姪のサエちゃん・シュウちゃんがこのブログをチェックして、娘の発育を観察している聞きましたので、顔出しに至りました。本人たちには許可を得ていません。

サエちゃん・シュウちゃん、今後とも宜しく。また新年の顔合わせで合いましょう。
 ちなみに現在8Kの大台に乗りましたので、筋トレ しておいてください。
あっ、ふたりとも吹奏楽部でパーカッションやってるから、腕には自信ありますよね。失礼しました。

吹奏楽部って、並の運動部よりハードです。

らーめん天神下 大喜 @日清

   未訪のラーメンですが、行った気に成ると言うか

   入湯前  1つの参考に成ると言うか

   おいしければ、お店を訪ねたくなりますよね

11/16(捕食)

 職場のロッカーから、サルベージ。


未訪ですが、有名店のcupラーメンです。


鶏出汁が基調となったスープに、少しウェーブのかかった中細麺。良い取り合わせです。

 スープは鳥油とマッチして味わいには、インパクトがあります。私的には油少なめで良い感じです。

流石、日清の作りで、嫌みはないのですが、十分美味しいので油は少なくて良いという感想です。

 トッピングは正直しょぼい感じですね。青梗菜が特に残念な感じです。


最近の有名店のcupラーメン。ひとつの参考には成るかと思います。

 なかなか、食べに行けない立地にあっても、イメージはつかめますし、美味しかったら、今度行ってみようと成るじゃないですか、(とか言って行ったことないですけど) お店にとっては、良い宣伝に成るかと思いますが、ここまで作るのに試作を重ね、結構な労力がかかると聞いています。

 大変だと思いますが、各メーカーさん頑張って下さい。これからも楽しみにしています。

2011年11月17日木曜日

中国食堂 味市場 @ 岬町

   菜常麺  980円  野菜たっぷりで旨し

   白菜キムチをテイクアウト販売開始

   スープに野菜の旨みが溶けだしていますね

   テイクアウト用に白菜キムチと大根カクテキの盛り合わせ 300円

11/15(昼食)

 味市場へランチ。



今日は野菜タンメンでは無く、野菜を煮込んだスープの菜常麺。

 野菜のやさしいエキスがスープに溶け出していまして、身体に浸みます。



今日は入口のポップにもあった『キムチ』の文字。

 稲田さんは以前に韓国のスタッフから作り方を教わったとのこと、そこは稲田さん、漬け物作りには定評がありますから、期待していただきます。


 白菜キムチは、おそらく言い当てられないであろう種類の香辛料の組み合わせで、アンニョンジャンを構成していますね。しかして、切れの良い、化学調味料に頼らない、正当な味わいで美味しいです。

 そして大根カクテキに至っては、ごま油をジャンに混ぜているとか。理由は「大根は臭みがあるだろっ」と一蹴。私は大根好きなので、気に成りませんが、確かに独特の、放屁のような臭いがしますよね。それがありません。


 持ち帰ったキムチを私のレクチャー付きで家内は感心しつつも食べていました。2人でペロリです。




ぜひ、お試しください。旨いから。

蕎麦処 更科@大網白里 四天木

  二段構えのあさり丼セット 1000円

   春雨が入っていてバランスの良い仕立てです

11/14(昼食)

 父の通院で、仕方なく昼食を一緒に食べました。


今日は初めてのオーダーで、気に成っていた、あさり丼のセットを。


アサリのむき身を、親子・かつ丼の甘辛ダレで煮て卵でとじたものです。

 旨いです。深川丼とは違って、馴染みやすい感じですね。味の想像がつけやすいと言う意味で。


なかなかのおススメです。すべらかな自家製麺(機械打ち)の蕎麦とも合っています。

 

今度は、とんかつラーメン1000円にいよいよチャレンジか?

清寿司 @ 一宮 宮原

  先付の真鱈寒天寄せ

   今宵も紅白でおめでたい

   おっと、この宝石箱は

   小柱のおろし和え

   鮪のヅケ 湯霜造りの本格派

   寛八のかま焼き

   娘と女将さんは女子バレーを観戦中


11/13(夕餉)

 研修から帰り、毎週恒例のシューイチ清の会。


現在会員は、私と家内と娘だけですが、そのうち会員を増やしたく思います。


さてさて、今宵は本造りの鮪のヅケが美味しかったです。

 湯霜してから漬けてありますので、必要以上にタレが漬かっておらずサッパリと頂くことができます。

また頂きたく、今度は握りで試したいですね。


娘は女将さんに抱いてもらってのバレー観戦。

 最近、人の動きが気に成る様で、テレビでもアニメよりも、こういった人の動きがあるスポーツ番組を見る傾向にあります。

 私は酔ってきて、娘に凝視されると、なんだか申し訳なく成ってきます。

それと、我々が食事をしていると口元を見て、娘も口をもぐもぐしています。

 いよいよ離乳食の始まりですかね。

家内は目下研究中。